ラピラン肺炎球菌
- 操作ビデオ 監修:日本赤十字社長崎原爆諫早病院 副院長 福島 喜代康 先生
- 喀痰からの試料採取、操作方法をビデオでご紹介します。
- 痰の膿性部分を綿棒に適量採取することが重要です。
- 喀痰を採取する患者さんへ 監修:日本赤十字社長崎原爆諫早病院 副院長 福島 喜代康 先生
- ラピラン肺炎球菌で喀痰を用いた検査をする場合、患者さんに協力して頂くためのシートやミニポスターをダウンロードできます。
- 患者さんへの手渡しシート A4版1シート( RPD3211J02 )
A5版2シート 半分に切ってご使用ください( RPD3211J01 ) - ミニポスター A4版1枚( RPD3311J01 )
- 試料の採取方法/操作法・判定法
- 喀痰・上咽頭ぬぐいの採取法と操作方法・判定法を図示しています。
- A4版2シート( RPD0311J03 )












